代表者挨拶

 “リラクゼーションサロン ヴィータ”開業は2006年(平成18年)

開業前は、典型的な専業主婦で、「その頃は子供達も成人して、
自分のこれからの人生を考える時期を迎えていました。」

趣味は、旅行、ドライブ、楽しい企画を考えること。
「特に、わくわくするような好奇心を刺激する前向きな会話が大好きで、
気が付いたら実行していたということも多くて、開業も勢いで始めたのですが、
サロン経営は技術だけでなく、営業とのバランスも大事、自分の売り込みが下手で、
営業が苦手だった事に開業してから気付きました。」

しかし、お客様に対する姿勢と向上心は妥協を許さず、いつも前向きに取り組んでいます。

私自身2004年に、新建材のニオイが原因で神経系、免疫性、
ホルモン系のバランスが崩れる病気“シックハウス症候群”と診断され、
完治は難しいといわれたものの、タラソテラピーとアーユルヴェーダで体質改善し、
健康を取り戻しました。

現在、サロン経営と地元のカルチャーで講師活動、
セラピスト育成など忙しい日々を送っていますが・・・・

『近い将来は、また家庭人に戻って孫と遊ぶことと、
“シックハウス症候群”に悩む人達の為に、タラソテラピーとアーユルヴェーダの
普及と講演活動をしていきたいと』思っています。

“毎日、生き活き・わくわくで笑顔いっぱい人生を送って行きたい・・・”
そんな仲間が集まるサロンへ、ぜひお越し下さいね。

  • リラクゼーションサロン ヴィータ
              代表 折元 弘恵